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ベビママLife Vol.13「覚えてますか?出産体験談」 

2018.02.01

ベビママLife ~子育てママのちょっと息抜きタイム~ Vol.13「覚えてますか?出産体験談」 (2017年11月29日配信)

こんにちは!! affetto.スタッフの赤野です。
11月も終わり、あっという間に12月になりますね・・

さて本日のベビママLifeは「覚えてますか?出産体験談」をお届けします。

先日店長大角のお姉さまに可愛い赤ちゃんが誕生しました!!
20代の頃からお姉さまとも仲良くしていただいていたので、ハッピーなお知らせが聞けてすごく嬉しかったです^^
「陣痛が来て入院した!!」と知らせが来てから私も時計を見つつ「まだかな・・」とそわそわ、ドキドキ待っていました。
その時、久しぶりに息子を産んだ日の事を思い出しました。
お母さんは出産の壮絶な痛みなんて忘れるくらい忙しい毎日がスタートしますよね。
確かに、不思議なもので痛みの感覚は無くなりましたが、出産当日の事は覚えている方は多いのではないでしょうか。

私は出産間近「お産が不安・・」というよりもうお腹が重過ぎて「出るなら早く出てきて」位の楽観的に考えていましたが、後々壮絶な痛みに苦しめられました^^;

「とにかく痛かった!!」が一番の記憶ですが、痛いなりにけっこう色々な事を鮮明に覚えているんですよね。
陣痛室で隣の妊婦さんと「いたーーーーい!!」と2人で大合唱していた事。
(叫ばなければ痛みの発散方法が分からなかったとも言えますが笑)
「テニスボールがこんなにも神アイテムだったとは!!」と思った事や、最後の方は「もう本当に無理です・・。」としか言葉が出なかった事。
「家族より誰より、助産師さん私から絶対離れないで!!」と思っていた事。(笑)
今話せばとんでもなくおもしろ話ですが、当時は文字通り「必死」でした^^;
そして、気を失ってしまいそうな程の痛みのはずなのに、頭の中にはけっこう冷静な自分がいたり。
そんな事を思い出して、たった1年前の事がもう懐かしく感じました。
もし会える機会があれば店長のおねえさんの出産話も聞いてみたいな♪

一生の内に一度体験出来るかできない出産に家族それぞれのドラマがあると思います。
自然分娩、帝王切開、無痛分娩など出産方法は違えど子供をお腹で育て、産む事になんら変わりはありません。
このお話はまた次回にゆっくりさせていただきたいと思います☆

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました^^
赤ちゃんとママがHappyな日々を送れますように・・☆

 

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