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ベビママLife Vol.11「保活開始!! Part2」

2018.02.01

ベビママLife ~子育てママのちょっと息抜きタイム~ Vol.11「保活開始!! Part2」 (2017年11月1日配信)

こんにちは!! affetto.スタッフの赤野です。
夜かなり冷え込みが厳しくなってきましたね。
皆様体調など崩されていませんか?

さて本日のベビママLifeは「保活開始!! Part2」をお届けします。

今回は保育園にも違いがたくさん!!をお話させていただきたいと思います。

そもそも認可の保育園に「公立」と「民営」がある事を保活をして初めて知りました。
「公立」はその通り市区町村で運営していて「民営」は福祉法人など民間で運営されています。私はこの違いも分からないところからのスタートでした・・。

また、単純に完全給食、こちらで負担するものは何もない、預けるだけ。と思い込んでいましたが、公立は割とそんな感じですが、民営になると色々と園により違いがありました。
民営のメリットとしては、
・週に数回英語やリトミックなど独自の授業がある。・数百円負担でお布団の乾燥、除菌を業者に出してくれる。
・建物が綺麗な園が多い。
英語の授業は外国人の先生が来てやっているところがほとんどで、週1~2回個人で習い事に連れていかなくても良いじゃん!!と特に惹かれました☆

デメリットとしては
・オムツは持ち帰らなきゃいけない園がある。
・公立より買い揃える物が多い。(指定の体操服やお布団、バッグなど。)
・給食とは別に主食の用意をしなきゃいけない、もしくは給食費がある。
・園によりお弁当の日がある。
仕事をするために預けているので、できる限り作業的負担も金銭的負担も軽い方がいいですよね。
かなり細かく指定や決まりがある園もあるので、これは実際行って、聞いてみないと分からない事。
リサーチせず入園してみたら「オムツ持ち帰りなの?!」「これも買うの?!」と後々大変な思いをする方も多いそうです。
園が待機児童が多い中入れるだけでも大変なので、あまり贅沢も言ってられない現状もありますが、長ければ5年も通う園ですから少しの負担がどんどん重くなってくるって事もありますからできる限り情報収集して子供もママも安心して預けられる園に入れるといいですね。
(ちなみに我が家は息子の保育園の申込みも無事終わり、後は結果を待つだけ・・ドキドキです。)

本日も最後までお読みいただきありがとうございました^^
赤ちゃんとママがHappyな日々を送れますように・・☆

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